自分の AI アプリから HopToDesk を使う

Claude、ChatGPT、Cursor などの AI アプリから、管理しているコンピューターに手が届きます。AI はあなたのアプリの中で動き、HopToDesk がその「手」になります。

AI にできること

普通の言葉で頼むだけ。HopToDesk がマシン上で作業を実行し、すべての操作はアカウントに記録されます。

デバイスを確認

どのマシンがオンラインか、どこにあるか、最後に確認されたのはいつか。

修正を実行

サービスの再起動、キャッシュの削除、コマンドや保存済み操作の実行を、1台でも複数台でも。

画面を見る

スクリーンショットを撮り、画面の内容を読み取り、手が必要な作業ではクリックや入力を行います。

デバイスを追加

招待リンクを求め、新しいコンピューターで開くと、1分以内にアカウントに追加されます。

3つのステップ

  1. 無料アカウントを作成して接続ページを開きます。アドレスが1つ表示されます。
  2. Claude で「設定」、「コネクタ」、「カスタムコネクタを追加」の順に開き、アドレスを貼り付けます。
  3. AI に最初のデバイスを追加するよう頼みます。

ChatGPT、Cursor、VS Code、Claude Code などの MCP アプリでは、同じアドレスをリモート HTTP サーバーとして使います。

無料で開始、料金はデバイス単位

接続はどのプランでも無料で、AI が行う操作に料金はかかりません。無料アカウントでは最大3台のデバイスを管理できます。4台目からは Pro プランになり、その時点で AI がアップグレードのリンクを渡してくれます。

主導権はあなたに

アドレスには鍵が含まれており、設定からいつでも無効にできます。承認と監査はアカウント側の機能であり、AI 側ではありません。

あらゆるプラットフォーム

Windows、macOS、Linux、Android、iOS。無料の HopToDesk アプリが、AI が手を届かせるマシン上で動作します。

チーム向け

Business プランでは、IT チームやサービスプロバイダー向けに、フリート全体への操作、タグ、承認、監査エクスポートが追加されます。